
来月からのお弁当生活が始まるので、一旦エッセイなどの読書はお休みして
料理自体のレパートリーを増やす為に色々えっさえっさと
料理本をかき集めて読んでいる。
買うだけ買って満足したままで、
せっかく本を買ったのに碌にレシピを把握してなかったりする料理本がたくさん…
これを期に、料理本で学んだレシピで沢山料理つくるぞ〜!

料理って、自分の勘で食材や調味料を入れると自分の味になっちゃう。
けど、料理本には他人の味が載っている。
そのとおりに作れば、自分の知らない他人の味を楽しめるから
料理本そのままの通りに作るのに最近ハマってる。
新しい味や新しい食材の組み合わせに心躍る。
中には正直イマイチなのもあったりするけども、それも含めて楽しい。
調節すればいいしね。
あと、料理本を眺めていると素敵な写真と一緒に作り方が載っているから
レストランに行ってメニュー表を眺めているかのような気分で
ワクワクしてくるところも好き。
以下、お弁当・料理本の感想
- 長谷川あかりさんの料理本全般
- リュウジ「リュウジ式 生きるための弁当」
- 有賀薫「朝10分でできるスープ弁当」
- 有賀薫「3000日以上、毎日スープを作り続けた有賀さんのがんばらないのにおいしいスープ」


